寄付したことを表す共同募金のシンボルとして「赤い羽根」を使うようになりました。
共同募金は「たすけあいの心」から始まった募金活動で、地域のボランティア活動や
福祉活動の推進のために、あるいは子どもや障害を持った方などの施設の備品購入
などに役立てています。
いつでも、どこでも、誰もが、自発的に寄付できるようにし、さわやかな気持ちが
持てるような募金に・・・。と願いをこめて「寄付する人も募る人もボランティア」
という言葉で表現しています。